カナダワーホリ

アメリカ渡航時に必要なESTA申請の際に注意すべきこと

僕がカナダワーホリに渡航を決めアメリカ経由の航空券を購入した後に気付いたことなのですが

アメリカは例え違う国に向かう道中の経由手段として訪れるだけでもこの

ESTAと呼ばれる電子渡航認証システムに登録しておかないといけません

費用は14ドル

申請方法は簡単でサイト自体は英語表記ではありますが名前などの必要事項を記入したり質問事項に「はい」「いいえ」で返答しクレジットカードなどで決済すれば完了です。

問題無ければ三日以内に登録したメールアドレスに発行されたPDFとともに申請がおりましたという通知が届きます。

僕のケースでは申請してから約1時間後にこの通知が届きました!

ここからこの記事の本題に入りたいと思います!笑

僕がESTA申請をしようと思いGoogle検索で『ESTA』『申請』で検索をかけたところトップにこちらのサイトが出ました。

http://apply-esta.info/?lang=ja

これがこのサイトのホームページ画面、めっちゃ公式サイトチック笑

このサイトではすべて日本語表記で申請が可能で僕もこのサイトを利用して10分足らずで申請を終えました。

そしてクレジット決済画面に入り費用が7,700円と表記されていましたが当時の僕は何の疑いもなしにそのまま決済に至りました笑

しかし後から知り合いから聞いた話では本来申請費用は14ドルだけなのでこんなに支払う必要はないと聞きました

おそらくこのサイトは日本語で簡単に申請がかかる分いわばその代行費用としてプラスアルファ6000円弱料金が上乗せされたのだと思います笑

ちなみにここが公式のESTA申請サイトです

👇👇

https://esta.cbp.dhs.gov/esta

これがESTA申請の公式サイト、当然英語表記です笑

ここなら無駄な費用を取られることなくキッチリ14ドルで申請することができるでしょう!笑

まとめ

今回僕の経験談を基にこの記事を書かせてもらいました。

日本語のサイトでも確実に申請はできたので詐欺とは微塵も思っていません。ただうまい商売しよんな〜って笑

がこのことを知らずにグーグルの検索結果の上位に出てくるこのサイトに素直にしたがってやると7700円という無駄な出費が生じてしまいます

『もちろん本当に英語に自信が無いならば利用するのもありですが』

ただでさえ海外渡航には大きな費用がかかりますのでこういったところで無駄な出費をかけてしまわないように気をつけましょう

僕もこの6000円弱の出費は授業料と思い次から冷静に判断していきます笑

僕の体験談が少しでも役に立てたなら幸いです

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自由人。日本の狭い社会が嫌になり思い切って海外に飛び出して好きな事やってます!  今はセブ島留学にワーキングホリデー, 日本ではリゾバを楽しんでます。

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